S級的中率【占術協会会長】浅野八郎◇聖ユダヤ数3・7・12の暗号

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浅野八郎

日本占術協会会長 国際予想科学協会会長 心理研究家 アメリカ人間心理学会会員 ニューヨーク科学アカデミー国際会員 昭和6年6月18日生まれ。
昭和29年早稲田大学文学部卒業後大学院に進み、昭和30年フランスに留学。 以後、人間心理学とパーソナリティーの研究を続ける。 帰国後昭和37年、心理テストと手相を結びつけた『手相術』を発表し、ベストセラーとなった。 昭和44年の万国博覧会では、住友童話館で人相のコンピューターによるパターン認識を考案し、性格判断をおこなって注目された。

【海外での活動】 昭和39年アメリカ各地で講演し、『Face Never Lie』を出版。 昭和61年『Hands』をアメリカで出版。 昭和63年同作をイタリア・メディテラーネ社より出版。 ニューヨークアカデミー・アクティブ会員に選出される。
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占術

聖ユダヤ数

300冊を超える著書、名立たる著名人の直接鑑定、1万人以上の個人鑑定、数々のテレビ出演。あの経営者も、有名マンガ家も、野球選手や映画監督も……古今東西の占いに精通し、各界の著名人を直接、指導してきた日本占術協会会長・浅野八郎が、最後の最後にたどり着いた占い……それが『聖ユダヤ数』です。 運命学は数に始まり、数に終わる。 それが、浅野八郎の持論であり、信念です。『聖ユダヤ数』は4千年もの間、ユダヤ民族に受け継がれてきた秘伝の実践的運命学であり、迷ったとき、悩んだときに、かならず答えを見つけてくれます。 ユダヤの人々にとって、宇宙は「数」そのもの。太古の昔、彼らは宇宙の根本原理は「数」であることを見抜き、なかでも『聖ユダヤ数』の基本である「3」「7」「12」の3つの数が、特別な暗号を成していることを解明しました。 ビナ(知性)をあらわす「3」は人間の3つの大事な部分、すなわち頭、胸、腰をあらわし、ニサ(勝利)の「7」は7つの惑星や人間が備えている頭部の穴の数、つまり2つの目、2つの鼻の穴、2つの耳、1つの口を示しています。また「12」は12ヵ月、12の黄道、12の星座を指し、同時に人間の12の能力である、見る、聞く、嗅ぐ、話す、栄養を摂る、生殖する、触れる、動く、怒る、笑う、眠る、泣くを暗示しているのです。 かつて、数学者であり哲学者でもあったピタゴラスは「すべては数である」という有名な言葉を残しました。浅野八郎もまた、運命学の観点に立ち、『聖ユダヤ数』による正統派鑑定で、貴方の人生に幸福と成功をお届けいたしましょう。
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